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どこでもパレット

デッドスペースを使いやすい収納に変える「どこでもパレット」

どこでもパレット紹介動画

デットスペースを使いやすい収納に変える、「どこでもパレット」の紹介動画です。

デッドスペースを使いやすい収納に変える「どこでもパレット」

棚板感覚で工具を使わずにカンタンに設置位置を変えられます。引き出して使えるので、奥をのぞき込んだり、かがんだりせずに出し入れできる、ハウステック独自の便利な収納です。(特許第6261026号)
※画像は「どこパレM」の例です。

どこでもパレットは未来をさきどりした収納です

ライフスタイルや家族構成の変化に合わせて、取付位置が変えられます

収納するものに合わせて取り付け位置変更
例えば調理台キャビネットの場合

工具をつかわずにカンタンに着脱でき、一番大きなものでもわずか約2.9kgと軽量なので、取り付け位置の変更もラクラクです。

画像は調理キャビネット、どこパレMの場合。キャビネットにより取り付け可能な位置は異なります。

  • 【Case1】赤ちゃんのための哺乳びんやブレンダー、ちょっと高さのある粉ミルクのストックなど、まとめて取り出しやすいところに置いておきたい。高さは粉ミルクがはいるように最下段、奥行きは一番手前に取り付け
  • 【Case2】子供が中学生となり運動部へ入部。部活動に持っていく大きな水筒やお弁当箱、おかず保存用タッパーなどをスッキリさせたい。たかさはお弁当箱が入るように下から2段目、奥行きは大きな水筒が縦置きできるように一つ奥に取り付け
  • 【Case3】子供が独立し、夫婦でお酒を楽しむ時間が増えた。果実酒づくりを始めたので、大きな果実酒びんはスッポリ納めたい。どこでもパレットを外して、背が高い果実酒びんも収納可能に

耐荷重は1枚あたり10kgと丈夫
引き出し上のデッドスペースを活かせます

積み重ねると使いづらくなるため、デッドスペースになってしまいがちな引き出しの上部空間を、便利な収納スペースに。平置き面積が大きく増えます。

  • ※どこパレL・Mともに耐荷重は同じです。
  • ※どこでもパレットの奥行方向の設置位置変更が可能なのは調理台キャビネットのみとなります。
  • ※「どこパレM」「どこパレL」、また、キャビネットの種類によって可動範囲は異なります。

奥行きが6cm増えて収納量アップ
更に取り出しやすくなった「どこパレL」

画像は調理台キャビネットのどこでもパレットの例です。各キャビネットにより付属品が異なります。